【東証一部企業も多数利用!】最先端のSNSマーケティングツール「Tofu Analytics」、「InstantWin」とは?

仕事ではパソコンを使ってさまざまな作業をしていくと思います。しかしながら、現在はスマートフォンアプリでも十分な作業や業務に関するコミュニケーションを図ることができます。

この記事ではビジネスアプリの概要とおすすめのビジネスアプリを10個、ご紹介します。外出先など場所を問わず利用できるアプリですので、ぜひ活用してみてください。

ビジネスアプリとは?

ビジネスアプリとは、名前の通りビジネスで活用できるスマートフォンアプリです。スマホアプリであることから、移動中や出先のちょっとした時間でも活用できます。そのため、時間の有効活用が可能です。

また、チャット系のアプリ、またはその機能を備えたビジネスアプリも多くリリースされており、リアルタイムのコミュニケーションもできます。急な連絡などにもすぐ対応できるため、情報共有が活性化されるでしょう。

おすすめビジネスアプリ10選

ここからは、おすすめのビジネスアプリを10個紹介します。

Stock

Stockはチームや組織の情報を簡単に残せるツールです。大事な情報が散乱することなく、ツール内に収めることができるため業務に活かしやすいです。ノート機能やタスク機能などにより、情報共有とこなすべき業務を明確にすることができます。

利用にあたり無料プランも用意されていますが、有料プランにすると誤削除防止機能や編集履歴機能なども使えるようになります。

Slack

Slackはビジネス向けのチャットツールであり、カスタマイズ性に優れます。ほかのサービスとの連携もできて、業務がスムーズにこなせます。チャット機能はもちろんのこと、音声やビデオ通話などもできるため、状況に応じたコミュニケーションが図れます。

チームやプロジェクトごとにチャンネルをつくることができるため、瞬時の情報共有も可能です。

Dropbox

Dropboxsはオンラインストレージサービスです。すべてのファイルをクラウド上に保存できて、共有フォルダをつくれば複数人での共有もできます。個人でもアカウントをつくることができて、2GBまでならば無料することが可能です。

また、一旦削除したファイルを復元できるため、誤って消してしまっても大丈夫です。共有フォルダのデータを誰かが編集しても、その内容がすぐに反映されるためリアルタイムの作業ができます。

Evernote

Evernoteは機能性に優れたノート型ツールです。ふとしたとき浮かんだアイデアやメモが必要なときに簡単に入力できます。音声入力や手書きにも対応しているため、状況に応じてメモの取り方を選べます。

画像やオフィスファイルまでさまざまなデータを保存できる点も特徴です。無料でも利用できますが有料プランを利用すると、保存容量や同期できる端末を増やせます。

Eight

Eightは無料で利用できる名刺管理アプリです。交換した名刺をスキャンするとクラウド上に情報を残せるため、1枚ずつファイリングする手間が省けます。必要に応じて情報を取り出すことも可能です。

基本機能は完全無料で利用できますが、有料プランであれば名刺データをダウンロードして情報の編集などもできます。

RUNDA

RUNDAは話題の記事が数秒でみつかる検索エンジンです。SNSで話題となっているニュースを瞬時に検索して、情報収集ができます。LINEに情報を流すこともできて、情報収集が楽になります。

無料プランでは検索条件が直近の1か月までの記事、検索結果表示件数が30枚までの制限があります。有料プランにするとオプション検索や検索家結果をダウンロードすることも可能です。

Netprint

Netprintはセブンイレブンで簡単にプリントアウトできるアプリです。スマホやパソコンの書類をセブンイレブンのコピー機で印刷できることで、外出先での急なプリントアウトが必要になったときに重宝します。

DropboxやGoogleドライブ内の書類も印刷することができますので、ファイルの共有システムを構築していれば簡単に印刷できるアプリとなっています。なお、利用料は無料のため、とりあえずアプリをダウンロードしておいてもいいでしょう。

Dr.経費精算

Dr.経費精算は経費精算がクラウドでできるサービスです。スマホで領収書やレシートを撮影するだけで経費精算ができます。その都度利用していけば、毎月の経費精算の作業を大幅に削減することができます。

無料トライアル期間が15日間、用意されていますが基本的に有料で利用します。料金は30名~利用できるプランで月額29,400円からとなっています。無料期間と有料プランは同じ機能が利用できます。

CamScanner

CamScannerはスキャナーアプリで人気があります。スマホで撮影した書類をPDF化して保存できます。保存したPDFはメールで送信したりクラウド上で共有したりできます。

基本的に無料で利用できますが、有料プランにすることで保存容量を増やしたりエクスポート機能を利用したりできます。

1Password

1Passwordはパスワードを管理するアプリです。システムなどのパスワードを同一のものにするのはセキュリティ的に不適切ですので、それぞれで変更していると思います。しかし、管理するのが大変なのも課題です。

そこで1Passwordを使うことでパスワードの一括管理ができて、システムなどへのスムーズなログインができます。なお、スマホアプリは無料で利用できますがパソコン版は30日間の無料期間が終わると有料プランで利用することになります。

ビジネスアプリで業務効率化を図ろう

スマートフォンアプリにはビジネスで使えるものもあります。ビジネスアプリを使うことで、スムーズなコミュニケーションができたり出先をしたりできます。ぜひ、ビジネスアプリを活用して業務効率化を図ってみてください。

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